D.A.ノーマン『誰のためのデザイン?』より
※ 増補・改訂版以前の旧版の内容に基づいて2010年ごろに作成したものを、現代にあうように事例を置き換えたものです
Ctrl+C
複雑な作業を単純にする4つのアプローチ
操作とその結果の関係が理解しやすいようにする
エラーは必ず起こる前提で設計する
誰かが決めたわけではないが、アプリを横断して統一されているから迷わない